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「SNS時代の肖像権とスナップを考える」

 アサヒカメラ 2016年 11 月号 [雑誌]が届く。
 この号が発売された当時は日本とタイを往復しているタイミングがあわず入手をあきらめたもののようやく中古となって、送料込みで500円以内で買うことができました。
 読みたかった記事は「SNS時代の肖像権とスナップを考える」ですね。

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[特集]“いま、ここ”だけの瞬間をつかみ取れ!
●SNAP is LIFE.
若手スナップシューターを探せ
――佐藤春菜/川本健司/水谷吉法/オカダキサラ/吉野英理香
●膨大なスマホ写真の中に民主的な森が広がっている 大森克己
●iPhoneは世界でいちばん使われているデジタルカメラだ 三井公一
●撮影“禁止”地帯を行く 神田憲行
●白熱! 座談会 SNS時代の肖像権とスナップを考える 塚崎秀雄(東京カメラ部主宰)/松本徳彦(日本写真家協会副会長)/三平聡史(弁護士)/佐々木広人(本誌編集長)
●レビュースナップの名手・梅佳代は“動物写真家”である 飯沢耕太郎
●インタビュー 森山大道スナップ論 タカザワケンジ

【Zoom up】
大和田 良×ニッコールレンズ
夜のスナップ撮影の魅力とは?

●Special Feature Photography
横木安良夫/心だより A Message from the Heart 2015-2016
本橋成一/築地魚河岸ひとの町
石川竜一/okinawan portraits 2012-2016

●現地リポート 東西写真文化の交差点
トビリシ・フォトフェスティバルで「日本写真特集」 タカザワケンジ

●続々新製品! 2年に一度のカメラ業界最大の展示会
ドイツ フォトキナ2016開催! リポート
小山安博/猪狩友則(編集部)
[コラム]デジカメWatch 鈴木誠が行く――
新ライカが出なかったから ケルンお買い物翻弄記 鈴木 誠

●話題の新製品を徹底チェック!
●新フラッグシップ機登場! オリンパスOM-D E-M1 MarkII 河田一規
PEN E-PL8
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO
M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro

●同社初の中判ミラーレスカメラ
富士フイルムGFX 50S 赤城耕一
●大きく進化して登場! フルサイズαフラッグシップ機
ソニーα99II まつうらやすし
●ボディー内手ブレ補正搭載! 4Kフォト対応 伝統のシリーズが一歩上のクラスへ
パナソニック LUMIX G8 赤城耕一
●1.0型で20倍ズームで4K動画対応 使えるブリッジカメラ
パナソニック LUMIX FZH1 河田一規
●持ち歩ける中判ミラーレス機
ハッセルブラッド X1Dと過ごす東京 赤城耕一

●ニューフェース診断室
パナソニックLUMIX GX7 MarkII+LUMIX G VARIO 12-60mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.

●新製品フラッシュ&レビュー
■ソニー【海外情報】 α6500、Cyber-shot RX100V■カール・ツァイス【海外情報】Loxia 2.4/85■ケンコー・トキナー FÍRINシリーズ 20mm F2 FE MF■リコーイメージング RICOH THETA SC■パナソニック LUMIX LX9■ケンコー・トキナー ZX[ゼクロス]■山田屋台紙店 帆布カメラきんちゃく袋L■ロープロ フォトストリーム RL150■ニコン KeyMission360

●ライカカメラ ライカ ゾフォート 宇佐見 健
●アップルiPhone 7 Plus 荻窪 圭
●タムロンSP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2(Model A022) 今浦友喜
●ソニーFE 50mm F2.8 Macro 赤城耕一
●コシナHELIAR Vintage Line 50mm F3.5 赤城耕一

【コラム】
●アサヒカメラの90年/鳥原 学
●三好和義の直伝 楽園写真術
●わたしが選ぶ木村伊兵衛のこの一枚
●岩合光昭の動物っていいなぁ
●シーナの写真日記/椎名 誠
●日本写真名山
●梅佳代もこの一枚
●虫の肖像/海野和男
●大西みつぐの魅せる写真、活きる写真
●山岸伸の運命的写真論
●櫻井 寛のぞっこん鉄道 麗しき名列車
●赤城耕一の銀塩カメラ放蕩記
●再録! ニッコール千夜一夜物語/佐藤治夫

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フランチャイズショー&インバウンドビジネス総合展

 初日に行って来ました。インバウンドビジネスのブースはすべて回りました。
 月額固定で費用を払うとタブレットでリアルタイムに通訳してくれるサービスが数社あったので、試しに声をかけた1社がデモをして見せてくれました。タイ国旗をクリックすると画面いっぱいに日本人女性があらわれ、タイ語で話しかけてくれました。
 医療分野以外は対応可能とのことで、医療分野はみんな避けているんですね。

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さて、伊東市ははじめてかもしれない。

 黒船電車に乗って伊東市へ行って来ました。この方面のこれまでの関わりは、沼津支部(静岡地裁)へ向かう途中、三島は経由地として不定期で通いましたし、熱海・伊豆は二十代の観光ガイド時代で数えきれないくらい訪れました。
 きょうは伊東駅の周辺を1時間歩いて回り、市役所も訪れ、旅館青山やまと(seizanyamato)を見学する機会を得ました。

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青山やまと(静岡県伊東市)
バリアフリー設計。容易に車イスで移動することが出来ます。

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愛用の万年筆はいま。常時愛用3本を総入れ替え。

 愛用の万年筆は、ぜんぶで1万円以内!?しかも3本でです。(2016年6月17日)から常時愛用の万年筆3本のすべてを総入れ替えてみました。プチメンテナンス、ぬるま湯につけて丁寧に洗浄しました。

 ペリカンには、ブルーブラック(純正カートリッジ)EF字幅
→手帳記入
 パイロットには、ブラック(純正カートリッジ)F字幅
→クライアントノート記録
 ステッドラーには、ミッドナイトブルー(モンブランカートリッジ)F字幅
→接見記録ノート・ハガキ・手紙

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Pelikan ペリカン 万年筆 クラシック M200 マーブルグリーン EF



パイロット 万年筆 コクーン オレンジ 細字 FCO-3SR-O-F



ステッドラー リグヌム万年筆 9PM121F プラムF

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LCCで4時間以上の遅れ、でもぐっすり眠れてよかった

 タイから日本へ移動の日
 定刻は0:30時発だったのに4時40分発というLCC体験
 見える範囲ではだれもクレームを言う人はいなく、3時間遅れの事態は、50シンガポールドルがバウチャーで戻されるのだそうです。機内はぐっすり眠ることができました。
 なぜか成田空港到着で一番めに機内から降りる人となり、誰かのあとを付いていくのではなく先頭を歩くのははじめての体験。

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巨大商業施設「メガバンナー」

 いままでは誰かの乗用車に同乗させてもらったり、タクシーで行ったりしていたが、タイで活動されている多くの日本人方々がブログ等で発信しているとおりの行き方をマネしてみたところ最低限のコストで最少の時間ロスで往復することができました。
 BTSのウドムスック駅の5番出口を地上まで下り、左手に見えるセブンイレブンの前にあるバス停で「無料シャトルバス」が来るまで待ち、到着して下車したバスターミナルと同じ場所で帰りもウドムスック駅まで連れてきてくれます。車内は往復ともにファランも何人も乗っていました。

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ナマのピコ太郎は「ジャパンエキスポタイランド2017」で

 Japan Expo Thailand へ行って来ました。(バンコク)が昨年の様子、今年はもっと凄そう。。だって、あのPPAPのピコ太郎がやってきます。加えてAKB48も参ります。
 2月10日から12日の三日間、セントラルワールドにおいて開催されます。
 期間中にバンコクにいる場合は立ち寄って見ようとおもいます。
 写真はMRT(地下鉄)の改札階です。

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ココナツミルク100% 250mlボトルで登場

 アンパワーブランドのココナツミルク100%が250mlボトルで登場しています。23バーツでした。いままでで買ったことのあるココナツミルク(粉末タイプ)は最高でも90%だったので、100%であればデザートにしてもカレーで使うにしてもまんまココナツを期待できます。混ざり物がない分、癖はないはず。。

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